2013年7月24日から28日に、川越市立美術館にてトールペイントの展示会を主催しました。


開催のきっかけは

トールペイント=お花 というイメージがあって、

それとは別に 古屋加江子 先生デザインのトールペイントは、絵本を開いて見ているような世界観が素敵で

こういうトールペイントがある事を色々な方に知っていただきたいと思ったことと

私が開いている教室に通ってくださる生徒さんの上達ぶりも家族やお友達に見ていただき、また、同じデザインを描いている仲間たちとの交流につながれば励みにもなるのではないかと思い展示会を開催する事を決めました。

教室を始めてから20年を越え

変わらず足を運んで描きに来てくださる生徒さんのお子様も成人され、

結婚や出産などの時には、メモリアルプレートを作成されるなど

トールペイントと共にご家族の側にある事が嬉しいと思う今日この頃です。

多くの方が来場したくさんの高評価をいただきました。

  参加した生徒さん:60人

  来場者数:約500人


いっぱい掲載してしまいました

閲覧していただきありがとうございます!